CONCEPT

バレエトレーニングの使命。
それは、踊りに悩むダンサーに「踊れる身体になる喜び」を感じてもらうことです!

効率よく、バレエに求められる要素を習得していける、そして、踊りに上達を感じてほしい。

そして、何より「ケガをしてほしくない。」

それがバレエトレーニングのコンセプトです。

ケガで泣くのはもう「自分を最後」にしたい!

​私自身、かつてはプロバレエダンサーでした。

実をいうとバレエを始める年齢が遅く、そのハンデを帳消しにするために身を焦がすほどの練習に打ち込みました。

アメリカに留学して2年目、ナットクラッカーの本番中に膝を捻り、靭帯を手術するまでのケガを負いました。

​リハビリとさらなる練習の末、プロの舞台を踏めるようにはなりました。しかし、膝の痛みを抱えたまま、結果、長く踊ることは出来ませんでした。
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ダンサーを引退し「ケガで泣くのはもう自分を最後にしたい」。その気持ちでバレエ専門のトレーナーになりました。​

レッスンとは違った「トレーニング」というアプローチ

昨今ではメジャーな芸術、習い事になりつつあるバレエは人口が40万人ともいわれております。

しかし、ダンサーを指導できるトレーナーはまだ数えるほどしかおりません。

「先生の言ってることがわからない」
「どう鍛えたらいいかわからない」

あらゆる年齢層のダンサーから聞く言葉です。

バレエは他のスポーツと違い、求められるものがかなり特殊です。
​膝が伸びない、引き上げ、甲を出す、ターンアウト、肘が落ちる、プリエが苦手…など。

レッスンの中で全部できれば理想ですが、そうもいかないのが現状だと思います。

そこで、”バレリィーノ トレーニング”では、レッスンとは違った「トレーニング」という方法でアプローチしています。

バレエトレーニングって、どんなことをするの?

バレエトレーニングは「トレーニング」です。音楽に合わせて、バーをもってレッスンするようなことは基本的にありません。

「上達が感じられない…」とお悩みの方は、レッスンを頑張ったにも関わらず残念な結果になっているはずです。

そこでバレエトレーニングでは、レッスンでは個別にアプローチしにくい部分(例えば、お腹の使い方、ジャンプ、脚の上げ方など)、他にもバレエで誰もが持つ悩みをしっかりと順序良く鍛えることで改善していきます。

こんな悩みを持つ人におすすめ

こんな悩みはありませんか?
一つでも当てはまる悩みがあれば、バレエトレーニングをご検討ください。

  • レッスンを受けても上達を感じない
  • 先生の言っていることがわからない
  • 体の使い方を知りたい
  • バレエを長く続けていきたい
  • 舞台のために体を作りたい
  • どうすれば良いか分からずに、ずっと悩んでいる
  • もっと上に行きたい

​上達には「正しい道筋」があります。
バレエトレーニングなら、その道筋を示すことができます。

“バレリィーノ トレーニング”は、レッスンとは違う「一人一人に合った身体作り」でバレエの世界に貢献していきたいと考えております。

バレエトレーニングとは

子供から大人まで。バレエを上手くなりたい方は、ぜひ一度バレエトレーニングの効果をお試しください!

お待ちしております。

「バレエが上手くなりたい!!」という気持ちを、
「カラダを変えること」で応えます!

たった1回のセッションで変化を感じて頂けます!
ぜひバレエトレーニングをお試しください。